リステリントータルケアプラスで口内炎ができなくなった話【あくまで僕の実体験】

僕は食べることが大好きです。


ただ、昔から口内炎ができやすく、苦しんできました。


なかなか大きい口内炎ばかりできるので、その度に食事がつらくてつらくて仕方ありませんでした。



口内炎のできてる期間って人生の幸福度がガタ落ちするんですよね。



だから、口内炎は絶対作りたくない。


そんな時に、リステリンのトータルケアを飲み始めたところ、突然口内炎ができなくなったので、ちょっと紹介させてください。

医療関係者じゃない僕の実体験をお話しします。医学的なお話はできませんのでご了承ください。




目次

月に一度は口内炎ができていた

少し前までの僕は本当によく口内炎を作っていました。頻度としては月に一度くらい。


舌炎が多かったですね。舌の右奥の方。


それが口を開くたびに奥歯に擦れて痛かった。。😂


話すことさえ辛いので、月に一度くらいの頻度で無口になっていました。

別に口を噛んだり、ストレスがすごいとかってわけじゃなかったんですけど、なんでかできていました。


歯の健診がてら歯医者さんにも相談し、舌に干渉していた奥歯を削って丸くしてもらったり、いろいろ対策を講じてみたのですがやっぱりダメ。


本当になんとかならないかと悩んでいました。

リステリントータルケアプラスで口内炎ができなくなった

ある時ネット記事でリステリンが口内炎に良いという内容のものを見つけました。


そこには「口の中には無数に細菌が存在するから、口の中を常に清潔に保っておくことで、外部から細菌が入ってきたり、口の中に傷ができたとしても口内炎になりにくい。そのためにはイソジンやリステリンを使用したうがいが有効である」とのこと。


口内炎の悩みがなくなって、人生楽しくなるならと、その記事の内容を鵜呑みにして早速リステリントータルケアプラスを購入。


結果は吉。


リステリンうがいをはじめた次の月くらいから、全然口内炎に悩まされることがなくなりました。


おそらく僕の口内炎の場合、ストレスなどが原因だったのではなく、口内細菌が原因だったのかなと思います。


それぞれ口内炎の原因はあるでしょうが、是非一度試してみることをおすすめします。


初めて、リステリンを使ってうがいしたときは刺激が強く、辛(から)すぎて30秒うがいが苦痛でしたがつづけてよかった。。😊


慣れてくるとむしろこの刺激こそが殺菌してくれている気がして、効いてる感があってよかったりします。

リステリンによる副産物もある

口内炎の予防の次に効果を感じたのは、口臭が全く臭くなくなったことです。


常にマスクを着用するご時世ですから、口臭ケアを怠ればその見返りを受けるのは自分自身。


コロナ禍が始まった当初「俺の口ってこんなに臭かったっけ。。」と絶望したことが記憶に新しいです。


それだけにこのコロナ禍における口臭問題は自己防衛のかなり重要な課題として向き合わなければならないはず。


リステリンを使ったうがいを出勤前に入れておくとすごく効果が長持ちしてくれるので、その日の夕方くらいまでは口臭はほとんど気にならなくなります。


あと虫歯も出来なくなりましたね。リステリンサイドからしたらこれが主作用なのかもしれませんが。。

口の綺麗は人生の幸福度を上げる

大袈裟ではなく、リステリンを飲み始めてから、本当に人生の幸福度がすこし上がったなという実感があります。


「痛みを感じることなく美味しいものを食べられる喜び」を感じれることや、「マスクつけてる時の自分の返り口臭が臭くない」ことって、当たり前かもしれませんが、僕にとってはめちゃくちゃ大事。


同じ感覚の人もいらっしゃるのではないでしょうか?😄


僕の場合上の2つを叶えるだけでなんだか心も整ってきます。


リステリンは最初ちょっと辛(から)くて辛いかもしれませんが、慣れると人生の幸福度を少しだけ上げてくれるとてもおすすめできるものなので、もしよかったら一度試してみてくださいな。

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この記事を書いた人

大阪府出身。1995年生まれの27歳。
大学生の時に初めてロードバイクを購入しハマる。
社会人1年目から本格的にロードレースに挑戦。
愛車はGIANT TCR ADVANCED SL DISCとあさひのママチャリ。

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